一方的な他国への侵入
民間施設を攻撃
民間人の死傷
原発施設の占拠
研究施設の占拠
市長の拉致
一般市民は巻き込まない、侵略が目的ではないと言い一方的に戦争をはじめましたが、何をしてるんでしょうね。
ウクライナ侵攻にあっては、周辺各国の同行からこのタイミングと判断したのではないかとニュースをみました。
怖いですね、隙があれば他国へ侵攻をしようと考えている国が現代でもある、しかも国際平和と安全を担う国連の安全保障理事会の常任理事国です。
大型の紛争で国連いつも機能しないのも、民主主義、社会主義、共産主義などあらゆる思想を持った国がいて、その思想特有の理解があるためまとまらないのは仕方がないものと思っていましたが、理事国自体が争いを起こすのは違いますね。
3月14日、ウクライナとロシアの4回目の停戦協議が開催されそうだとのことです。
戦争をはじめたのはロシアだけ、ウクライナはロシアが攻めてきているから防衛しているだけ、戦闘を辞める気がないのもロシアだけ。
国家を尊重しあった無条件の停戦をして欲しいですね。
ロシアの今回の行動で世界は平和維持の考え方、国連のあり方など色々考えなければいけないですね。
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